◆さが再発見◆

身近にある街の風景や出会いや感じたことなど、ちょっと外に出て見つけたこと、発見したことを紹介したいと思います。投稿いただいたみなさんの まなざし や こころ や 想い を感じ取っていただければなぁと思っています。

『クリスマスツリー』2021/12/11   No.21

(投稿 Tさんより) 

ゆめタウン佐賀のクリスマスツリーです。
折り紙オーナメントも置いてあり、作って見ました。


『河津桜』2021/11/14   No.20

(投稿 Tさんより) 

今日はコスモスを見に行ったら
早咲きする河津桜も咲いていました。
桜とコスモスが
一緒に咲いているのを初めて見ました。


『秋の味覚』2021/11/7   No.19

(投稿 I さんより) 

今年も干し柿の季節となりました。
庭の柿を収穫して、皮をむいて
軒先につるしました。

太良町へ出かけました。
帰りに竹崎かにを購入しました。
生きたものをお店で湯がいてくれました。

牡蠣焼き小屋も
たくさん出ておりました。


『秋桜(コスモス)』2021/11/1   No.18

(投稿 T さんより) 

今年は暑すぎて
収穫時に落ちた向日葵の種から
芽が出て咲いています。
そのためコスモスと予定外の
共演となっています。



『ハロウィン』2021/10/2   No.17

(投稿 T さんより) 

Tさんより、ハロウィンの飾りつけしてあったよと、
写真おくってもらいました。

もうそんな時期なの?
わたしたちにの悩みとは関係なしに、
季節はどんどん過ぎていきます。

わたしの悩みも、流れていけばいいのにな?
きょう、わたしも街に行ってみよっと



『あさがお桔梗咲き』2021/9/19   No.16

(投稿 Y さんより) 

今朝も早起きしました。

もうすぐ10月なのに、満開の朝顔が咲いています。
形は、丸くなくて、桔梗(ききょう)のような形です。
色は深い紺で、ベルベットの生地のような質感です。

最初に咲いたのは7月12日、
最初のうちは雄しべと雌しべが突然変異で、
花弁になって花びらが幾重にも重なる八重咲ですが、
夏の終わりになると、一重咲になり種ができます。

毎日欠かさず、お世話を続けています。
もう少し、花を楽しめそうです。


『銀杏』 2021/9/11  No.15

(投稿 T さんより) 

銀杏の実がつきだしました。


『会社の近くの散歩道』 2021/8/25  No.14

(投稿 I さんより) 

「とらわれ」が続き、
疲れて昼休みは寝る日が続いておりました。
やっとの思いで
「とらわれ」も小さくなり、
いやいやながらでも、
試しにとウォーキングへ。

夏の草刈りと、
歩道を邪魔する枝などの剪定がされたばかりで、
散髪が終わったかのような景色でした。

ツクツクボウシが鳴いてました。

『真夏のひまわり』 2021/8/8  No.13 

(投稿 Tさんより) 

近くで見つけたひまわり畑の写真を投稿いただきました。

空の色、真夏のスカイブルー、とてもきれいです。
たくさんの黄色いひまわり、とてもきれいです。

今日は、いろいろあって落ち込んで、お家でゴロゴロして過ごしました。
贈ってもらったこの写真を開いたとき、なぜだかこころに
「下ばかり見ていないで!」
「しっかり前を向いてごらん」
という言葉があふれてきました。

素敵な写真、投稿ありがとうございました。


『サルスベリ(百日紅)』 2021/7/21  No.12 

(投稿 T さんより) 

 花言葉は「潔白」「あなたを信じる」だそうです。

『あさがお』 2021/7/10  No.11 

(投稿 Y さんより) 

 今年も、あさがおの花がさきました。
種まきから49日目です。珍しい雪輪の大輪の朝顔に挑戦しました。いろいろ土づくりからはじめて、しっかり根っこが鉢いっぱい伸びるように、いろいろ工夫したおかげで大輪の花が咲きました。

 あさがおの花がさきました。
いろいろ上手くいかないことばかりで、どんどん、こころが内向きになって悪循環から抜け出せなくなってしまいそうです。でも、あさがおにとっては、私の感情なんて関係ありません。ゆっくりゆっくり成長しています。毎日毎日、水は足りてるかな?とか、害虫ついていないかな?とか、ときどきツルを支柱に巻き付けたり、増えすぎた葉っぱや脇芽を間引いたり、ただただお世話を続けています。最近、そんな見守る時間が、私にとって大切な時間になっていることに気がつきました。花が咲くと、きれいって感情が自然とあふれてきます。そんな感情をこれからも大切にしていきたいです。

『つばめのヒナ』 2021/6/26  No.10 

(投稿 I さんより) 

6月7日の週、ヒナが5羽生まれました。

6月14日の週、1羽巣から落ちたので巣へ戻してあげました。とても元気だったので安心しました。その時ヒナの写真を撮っておけばよかったのですが、サボっていたら、いつのまにか大きくなって、ヒナとは思えない成長ぶりでした。(写真は6/19(土))

6月22日(火)に巣から飛び出しました。出社前に飛ぶ様子を見ることができました。家の周りを好奇心のまま、ぐるぐる飛びまわってました。まだ寝泊まりはしていますが、そのうち 巣立って行くことでしょう。

毎年わが子の様に見守る母も、今年も安心しておりました。

『宝探し』  2021/6/19  No.9 

(投稿 Yさんより) 

 サッカ-J1「サガン鳥栖」の拠点の佐賀県東部に位置する鳥栖市、そこにある鳥栖プレミアム・アウトレットモール(https://www.premiumoutlets.co.jp/tosu/)に行ってきました。開店のちょうど10時に駐車場に入庫して、入口の広場で、一緒にいった家族と帰りの集合時間を決めて、解散しました。カリフォルニア州南部の街をイメージしていて明るい陽光が似合う街並みを再現しているそうで、風通しもよくコロナ対策十分、安心して歩くことができます。入店直後は、写真のようにガラガラでしたが、お昼にはたくさんの人でした。

 170のお店が並んでいて、全部の店を見てまわるのは大変です。わたしは、好きなブランドのお店をじっくり回ることにしています。ひとつ前の時期の在庫や見ても分からない傷・汚れのある商品ですがわたしは気になりません。だいたい30〜50%オフです。タイミング良ければ、在庫の最後の1点で70%オフのスポーツシューズがあったりします。毎回宝さがしを愉しんでいます。今日は、去年高くて買えなかった帽子をゲットしました。

中央広場では、有田のお隣りの長崎/波佐見焼のオシャレでモダンな陶器が売ってました。


『蓮池公園』  2021/6/11  No.8 

(投稿 Tさんより) 

旧蓮池鍋島五万石の居館を明治初年、公園にしたところです。
築山があり、桜 菖蒲の名所です。
今回は、遅かったのか菖蒲より紫陽花が満開でした。


『自然に服従し、境遇に柔順なれ(その後のつばめ)』   2021/5/22  No.7 

(投稿 Iさんより) 

5月1日に投稿したつばめの巣がカラスに壊され、卵を食べられてしまいました。

ツバメたちは巣のない状態でしばらく寝泊まりしてましたが、一週間ほどで別の場所に巣を作り上げました。まだ巣の泥は濡れてます。「さぞやカラスが憎かろう」と思っていましたが、自然に服従し、境遇に柔順なれを、つばめに学ばされました。

『フルーツ日誌』  2021/5/15  No.6 

(投稿 Iさんより) 

いつもこの時期に、近所の桜にさくらんぼが生(な)ります。小指のつめぐらいに小さいのですが、甘酸っぱくておいしいです。品種とか、なぜここだけ生(な)るのかよくわかりませんが、私にとってここのさくらんぼは、ゴールデンウイークを知らせる風物詩です。

5月2日 サクランボ

会社の昼休み20分ぐらいウォーキングしてます。
その時、野イチゴを見つけました。
  いつもの道なのに・・・
花を見れたのは初めてかもしれません。

5月7日 野イチゴ

『母の日』  2021/5/8  No.5 

ゆめタウン佐賀に行ってきました。ホールの真ん中には
 「Thank you MOM」
と5月9日(日曜日)の母の日の飾りがありました。

今年も、直接会って母の日を祝うことが難しい人も多いでしょう。
メッセージを伝えるなど出来ることをしてみましょう。
喜ばれると思います。
(投稿 Tさん より)

『今年も「ツバメ」がやってきました』  2021/5/1  No.4 

ほとんどの親ツバメは前年にヒナを育てた場所の近くに戻ってくるのが分かっているとのことです。ヒナについてはわずかしか戻らないそうです。ヒナが繁殖地に戻ると弱い子孫が生まれるため、ツバメだけでなく多くの鳥や動物でも子供と親は別の場所に旅立つことが多いそうです。
(投稿 Iさん より)

『桜とタンポポ』 2021/4/10  No.3 

春の日差しのなか、桜の花びらがひらりひらりと舞っています。

ふと足元をみると、タンポポの黄色い花が咲いていました。
季節が変わりだしていると、時間の流れを感じ取りました。
(投稿 Tさん より)

『縫の池』 2021/3/27  No.2 

3/27(土)佐賀の白石町にある「縫の池(ぬいのいけ)」へ行ってきました。

水ぬるむころ 池には桜の花びらが落ち始めていました。

湧水です。飲んでみました。クリスタルガイザーの味に似てました。
池の中にも数か所湧水が出ているとのことです。

古来、こんこんと湧き出る清らかな水は「金妙水(きんみょうすい)」と呼ばれていたそうです。
この美しい景観を見せる縫の池も、昭和30年ごろから地下水のくみ上げ過ぎで、湧き水が止まり、長い間、水の貯まらぬ池になっていましたが、地下水のくみ上げが止まった平成13年から以前のような清らかな水が湧き出て、美しい姿が戻ってきたそうです。中央には厳島神社がまつられ、地域の皆さんが定期的に池の周辺を掃除したりして、守られてきた大切な場所だなと思いました。(投稿 Iさん より)

『背振山』 2021/1/5  No.1  

 神埼市の北にそびえる背振山に登ってきました。標高1055メートルの背振神社上宮の石の大きな祠(ほこら)の前で、2021年は、早く平穏な日々がかえって来るようにとお祈りしてきました。

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